初心に戻り、軽い映画話でも...
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キングコング
あまり前評とか聞かずに、強いて言うならローオブの人なんだ?+いいシーンばかりでカットするところがなかったので3時間になってしまったらしい...くらいの基礎知識(?)で行って来ました。
つまり、単純に面白そうとおもったからなわけですが。

私はすごく好きでした!
大きいゴリラが可愛いし、女の人は綺麗だし♪
長いとされていた3時間は待ったく苦ではありませんでした。
と言うか、ほとんど時間を気にする事もなかったです。

一番『無理...』て思ったのはムシ。
次が原住民かしら?
あとは良かったし、最近の映像技術はすごいわねぇなんて今更ながら感じつつ時折涙しておりました(笑)
私の中でキングコングは間違いなく動物モノに位置しますね!
だって、主役は大きなゴリラだし。
前作を見たことはなかったけれどなんとなくの結末だけは知っていたので、大きなゴリラと女の人が幸せそうであればあるほど涙が止まらないのです。
映画とかその他もろもろの決まりごとなんて全部無視していいから、このまま2人がくっつかないかなぁなんて思ってしまいました。
本当に泣きました。
こんなに大泣きしたのはディープ・インパクト以来。
...ちなみに、私の『泣き』のアンテナが人の其れと少し違うところに反応するのは重々承知でございます。

ともかく、好みの映画でございました。

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